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日常

2025/07/20

話し方教室でバカの研究結果について3分で話ました

話し方教室でバカの研究結果について3分で話ました

賛否で言うと

ご時世的に否

だろうなと思いつつ

 

 

テーマ的にそれが一番スッと出る感じだったので

お話させていただいたところ

ことのほか

みなさまからの評価が高かったので

ブログにしてみます

 

 

 

 

 

 

 

バカの研究について

 

 

バカを語るにあたり

まず

 

 

バカを見つける必要性

・報連相をしないので(遅いので)トラブル対応が後手後手になる。=お客様の信用を失います。

・事故を起こしたり、大きな怪我をしたりします。=お客様の信用を失います。

・あらゆることを見落とします。=お客様の信用を失います。

 

 

 

バカの定義

・先入観がとても強い(決めつけで意見を言う、他人の話を聞けない)

・想像力が欠けている(仮説が立てられない)

・許可がないと動けない(組織人に多い、自分で自分に制限をかけたがるヒト)

 

 

 

バカの調べ方

制限時間5分で古今東西「赤い物」をしてください。

15個以上:A判定

10個以上:B判定

5個以上:C判定

5未満:バカ

 

 

 

つまり、

1分で3個ずつ出せると良いです。

テーマも「赤い物」のようにカンタンなものは

A判定取りやすい

です。

※難易度調整は、テーマでしてね。

 

 

 

 

 

逆を言えば、

カンタンなテーマで5個未満だったら

文句なくバカ認定して良いです。

※ご時世!Σ(゚д゚lll)

 

 

 

 

 

 

 

 

古今東西、工具の名前!

とか出した時に

消耗品は良いんですか?

 

とか質問する人も

一発レッドカード(バカ)です。

 

 

「許可がないと動けない人」

の分かりやすい特徴です。

 

 

 

 

 

 

バカではない人の思考

消耗品は工具ではない→書かない

消耗品は工具かもしれない→工具が思いつかなくなったら書く

 

を質問なしに実行します。

 

 

 

 

 

もちろんこれは古今東西などのゲームに限ったことで

実務を未確認で業務推進を推奨している訳ではありません。

 

 

 

 

 

つまり

ロジカルシンキングができるか

も測れる

手っ取り早い方法だったりします

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