n8nを採用するだのしないだの
n8nを採用するだのしないだの
話合いを横で( ゚д゚)ポカーンとみていたワタシです
とりあえず調べるか( ..)φメモメモ
ウェブベースのオープンソースのワークフロー自動化ツール
だそうです
node to nodeの意味で
node(ノード)とは
ワークフローを構築するための個々のブロックやモジュール
モジュールからモジュールって言ってくれや!!!
って思います。
今回の調べもので
気になったのが
なんでtoが8なの
というところです
今まで
toは2と表現されることが多く
B2B(BtoB=ビジネス トゥ ビジネス=企業間取引=法人対法人)
B2C(BtoC=ビジネス トゥ カスタマー=客商売=法人対個人)
D2D(DtoD=ドア トゥ ドア=送り主から受取主までの直送、個別訪問販売)
(DtoD=デバイス トゥ デバイス=ネット経由なしで端末同士の直接通信=ブルートゥース、赤外線通信)
(DtoD=ディスク トゥ ディスク=ハードディスクへ保存したデータを別のハードディスクに複製してバックアップ=ミラーリング)
いろいろございますね
この辺りは時代によって
to → t0 → t8
too → 2
for → 4
こんな表現をしたりします
そろそろネットスラングについて行くのが
厳しくなるのか?
と思いつつ
こういうの考えるの誰ヨ!!!
