事業内容に救済って書いてませんでした?
事業内容に救済って書いてませんでした?
と言われたので、「救済」を入れてみました。
よくワタシのことを
思い出してくださったなと思いつつ
そもそも、救済なんて事業内容に入れてない(なかった)のですが
まぁ似たようなお困りごとの人は
この言葉を使うかもな
と思って追加しておきました
今回もまた
お客さんがお金払ってくれない問題だったのですが
建設業はこんな話ばかりで
建設業の法律問題専門の仕事したら
普通に需要あるなって思っています。
今回もいつも通りの多重構造で
直接のお客さんが飛んだらしいのです
詳しく聞いてみると
どう考えても
犯罪の臭いが最初からぷんぷんするお人柄で
結果的に
ではあるものの
飛ぶ飛ばないは置いておいても
その人物とは
どう考えてもお仕事はご一緒できないな
と感じるところで
登場人物としては
ゼネコンさん、工務店さん、工事会社さん、下請業者さん
で
ご相談者は工事会社さん
話を聞いた印象としては
相談者以外が全員結託した蒸発じゃね?
って感じでした。
全員結託
というのが全く想定外らしいのですが
ほぉ、良くある話だけどな
っと
人間関係できてれば
そんな疑いをかけることも
よっぽどないのですが
どうもいきなりの取組で
高額案件だったそうです
実際は大型工事で応援とか呼ぶとなると
知らないところ来たりするので
どっちもどっちな話です
そうそう
今回、ご相談いただいた社長さんから
提案頂いた職人さんを一度お断りしていて
その時の経緯も聞かれたので
改めて、
その業者さんの調査してみました
シンプルに
インスタグラムに
現場の写真を投稿されてたので
お仕事お願いすることをやめた
ですね
きっと
ご本人達、ずっと気付かないんだろうなー
明日は我が身だから気を付けて行こうと思います。
